さくらホール花だより vol.007(6月17日) | 伊丹のおくりびと

伊丹のおくりびと

伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。



さくらホールではお通夜の準備も整い

ご家族の皆様もお通夜までの時間、

思い出トークに花が咲いています。

おつかれさまです、速水です。




私の場合はこのままお通夜までじっと待って...

なんて事があるはずもなく。。。




お通夜が始まる前に中学校の学年委員会に出席。

というか、進行役で行ってきます。




そんな僕の目を癒してくれるのが

入り口脇で咲いている2種類の紫陽花。

伊丹のおくりびと

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めっちゃ青いのはわざとです。




そう言えば先週、

女性の遺影写真を作る時の背景に紫陽花を使って

もの凄く喜んで頂きました。




そう、

最近遺影写真の背景にお花を入れるサービスを取り入れて

沢山の方に喜んで頂いています。

もちろん特別料金は発生しません。




個人的には富良野のラベンダー畑みたいに

青空と一面に広がるお花畑な背景が好きです。




健在中に遺影を作る人も増えて来ていますが

読者の皆さん、如何ですか?


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