夢を操作するはなし、その二。 | 伊丹のおくりびと

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伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。




立て続けに第二弾です

お疲れ様です、速水です。




先程は良い夢の続きを見る話しをしましたが

今度は嫌な夢の話しです。




そう、寝ている時に見る夢。




俗に言う悪夢。




つらい夢を見ている時、

夢の中で

「あかん、こんな嫌な話し、絶対夢やわ、

自分もいつまでこんな嫌な話しに付き合ってんねんやろ

あ~嫌だ嫌だ、こんな夢なんか見たくないわ

さっさと起きよ」

と思い




目を覚まします。




起きれるのです。




あるいは

夢の中で

「また嫌な夢見てる、、、

ほら、こんなん現実の世界やったら

あり得へんで、僕もアホちゃうか、

想像力どんだけ~!

起~きよっと!」

と夢の中で思い




目を覚まします。




起きれるのです。




友人は俄には信じられない様な顔をしていましたが

起きれてしまうのです。



どうでしょう?

同意できる方、他にも居られませんか?