伊丹駅前の小さな居酒屋 三楽(さんらく) | 伊丹のおくりびと

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伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。

7月もあっという間に終わって

気が付けば8月。

もの凄い早さで時間が過ぎて行きます。





そんな7月の最終日31日は妻の誕生日。




ほんだらご飯でも食べに行こか!と、伊丹駅前に繰り出すも、

お店が決まらない。





今日は魚で!




と申し合わせていたので

今日平へ行こうと思っていたんだけど

無休のはずの今日平が臨時休業。





そう言えばこないだ今日平行った時に

週末は無人島でキャンプか何かって言ってたな。。。

完全に忘れてました。





それならと市高の先輩が女将をされている「三楽」へ

公式ホームページはいたみん。


第2回バルの1民1店1分インタビュー





おみせの雰囲気はこんな感じ


伊丹のおくりびと

隠れ家的な雰囲気です。



お店に入ってカウンターを抜けると


伊丹のおくりびと

奥の小さなボックスは6人でぴったり。


伊丹のおくりびと





かなりホッコリできる感じですね。




トイレをはじめ、お店の至る所で

ちょっとした演出が見れて女性経営の店らしさにホッとさせられます。




そして、ここの付き出しもなかなかのモノでございます。


伊丹のおくりびと

かわいいですね、

勿論美味しいです。




メニューもお魚が中心で女将さんの手料理がずらり。


伊丹のおくりびと


お造りをはじめ

伊丹のおくりびと

ゴーヤチャンプル、ドテ焼き、やっこ、鴨ロース、、、。

あかん、思い出せない。。。




カウンターの上に幾つか女将さんの手料理が並んでいます。

またそれがどれをとっても美味しいんですよ。





この日は特に誕生日だからと集った訳じゃなかったんだけど

サプライズの抱えきれない花束があったり、





マーレイのおいしいケーキ。


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29歳から6○歳まで気さくな仲間。

伊丹のおくりびと

手前でめっちゃ笑ってるのが細川ふみえ似の気さくな女将さんです。

独りでカウンターで女将さんをアテにビールを飲むのもおススメですね。





その後は大人だけ残って昭和な居酒屋でカラオケ。

カラオケなんか歌ったんっていつ以来だろうか、、、。

1時半位まで歌ってたんではないでしょうか、、、。





その後ひとり、徒歩で帰ってると王将のメンバーと目が合ってしまい

ビールを1杯。





タクシーで帰ろうか、歩いて帰ろうか、、、。

悩みながら歩いているとトリックハウスへ辿り着く。




結局4時かいな。。。。

( ̄□ ̄;)