静かで心地よくそれでいて








力強い振動に身を委ねていた。
金属を複雑に組み合わせた
文明の塊で化石燃料の爆発力を
直線運動に換えさらに円運動へと
変換する。
まったく・・よく思い付いたもんだ。
頭が下がる。
一方空を見上げれば、星が瞬いている。
こちらは文明とは無縁で変わらぬ姿だ。
いや、正確には寿命を終えた星は自重に耐えきれず
無限大の引力をもつ漆黒の星へ‥‥また宇宙の塵を集め新たに誕生した星もあるだろう。
しかし我々には知るよしもない。
今、見えている星ですら気の遠くなるような
時間を越えてやって来ているのだ。
そんな空の下‥‥
太古より我々を育んできた海の上に‥‥
文明の利器で漂っている・・
はい❗❗
今回は・・
ハードボイルドな
感じを出してみました


さあ❗
土日連休なんですが・・
2日とも行きたいところがありまして・・
でも・・釣りに行きたい
あ〰〰〰行きたい❗
・・
・・


ひらめいた
昼がダメなら夜だな🎵
そーだ🎵夜行けばいいやん
俺は天才か

・・と頭の中お花畑状態です
そして先輩達にアドバイスを
いただき・・細心の注意をはらい出港❗❗
先輩のアドバイスが身に染みます。
なんも見えん
真っ暗やん( ̄▽ ̄;)
アタリマエデス‥‥
しかし航跡を辿りながら
最低速度でポイントへ到着❗❗
湾内ミッドナイトの始まりです


水深15メートル❗❗
先ずはアジへチャレンジ❗❗
魚探は反応たっぷり
退屈しない程度に釣れます。
しかもサイズがgood❗❗
その後エギングへ❗
私はイカが食べたいんです
しか〰〰〰し❗❗
エギングは大の苦手・・
釣れる気しないモード突入です。
その後アジングしたり・・
シーバスいないかな〰・・
など迷走します
そして血迷ったか・・イカメタル❗
15メートルだぞ❗
無理やろ❗
だってイカ食べたいの〰
正直このやり方が妥当なのかどうか
知りません。
私の中では「イカメタルは60メートル」という
常識がありまして
しかし1投目・・
イ〰カ♪
イ〰カ🎵
イ〰〰〰カ

さらに・・

何て言うイカか知りませんが
10杯も釣れました
おっきいのは上半身で30㎝ありました。
やった〰〰〰🎵
実は「イカ刺を喰わせる」という
任務を帯びていたため大満足です❗
24時をまわったので終了です。
しかし寒かった〰そして怖かった〰
真っ暗な海は怖いですが
満天の星空の下にもロマンはありました
さあロマンはどこだ❗❗
