【自分のルーツ】



自分のルーツを大切にする


自分自身のルーツを


大切に想う



自分の存在は


ちゃんと愛する人に


求められて創られたと


感じとる



それは


両親だったり


遠い先祖の存在だったりする



自分の存在が


ちっぽけに感じたり



自分は


誰からも愛されていないように


感じることは誰しもある



でも


大切じゃない人なんていない



自分自身の


気持ちや


心の在り方で


見えてくるものも


感じとれるものも違ってくる



許すことも


愛のひとつ



両親や家族や

関わる人の何処かに


許せない感情があっては


心の繋がりは生まれない



心の繋がりのない


愛情は存在しない


愛することも


愛してもらうこともできない



ルーツを大切にしない


貴方の存在を見て育つ


貴方の子供たちは


貴方を


本当の意味で

大切にすることはできない



この人生という遊びの中で


より多く認め合い


より多く許し合えることが


大切で



まず


一番身近で大切な存在である


両親や家族を


より大切に扱う



もし


関係がよくなければ


心から許す必要がある






ひで。