人生の書2 もともと無理やりつれ出された世界なんだ 生きて悩みのほか得るところ何があったか? 今は、何のために来り住みそして去るのやら わかりもしないで、しぶしぶ世を去るのだ! オマル・ハイヤーム著 人生ってこんなもんだろう・・・。 確かに自分の意思で生まれてきたわけではなし…。 生きてる間、悩みが尽きることはなし…。 だからといってしぶしぶ世を去るのもいやだし…。 …尽きることない悩みに全て挑戦していく・・・。 これがこの世に生まれた存在価値かな!?