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まゆげの出来事

●日本食品サンプルアート協会認定
   食品サンプル製作インストラクター
      
●アートクレイ倶楽部認定インストラクター

こんばんは。

 

ウイルスには気休め程度かもしれない布マスクを

 

1か月半くらい前から作り知り合いにプレゼントして

 

100枚を超えました。

 

ハーバード大学の予想では2022年まで外出自粛です。

 

まだまだ先が長そうなので、生地を調達しました。

 

みなさん布マスクを作っているのでだんだん生地の種類も

 

減ってきています。たまたまイオンで売っていたのがハロウィン。^^

 

こんな時に歯医者さんに行っているんですが

 

歯科助手さんに「私ミシンを使えないんです。可愛くて良いですね」と

 

言われました。

 

 

 

こんばんは。

 

なかなかマスクが売っていなく、知り合いに頼まれたので

 

マスクを作ってみました。

 

タイミング良く、先月ミシンを買ったばかりです。

 

家庭用ミシンですがパワーがあって良いです。

 

今までデニムの手提げ、デニムの買い物のかばんなどを作りました。

 

生地は伸縮するので切るのが難しいです。

 

マスクの作り方はネットで検索した物と家にあった市販の物を

 

測りました。折りたたむのが難しいのとめんどくさい。

 

でもそれなりに上手くできました。

 

綿100%なので洗濯も出来ます。

 

お孫さん用にドラゴンボールも作りました。

 

ゴムも売っていないので代用を考えます。

 

喜んでもらえるでしょう。^^

ちゃんとヒダがあるので膨らみます。

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

あけましておめでとうございます。

 

約3か月前に死んでいたかもしれない出来事があり、

 

体に痛い部分はありますが軽傷で済んだ方なので元気です。

 

今年は台風、地震など凄い被害にならないことを祈ります。

 

今年も宜しくお願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

市内の災害ボランティアは9月中に合計6回行ってきました。

 

 生まれてはじめて作業着を買いましたが、つなぎもはじめてです。

 

通販で買ったんですが、裾上げ無料だったので裾上げをして

 

もらったんですが、足が短いせいかちょっと長かったんです。

 

作業着で裾が長かったら危ないので短くしたいということで、

 

母親に裾上げを頼んだら「もうミシンのやり方が分からないから

 

針と糸で大幅に縫ってあげる」と・・・・・・。

 

若い頃は編み物の先生の資格があったらしいんですけどね・・・・。

 

仕方ないから自分でやることにしたんですが、いつ買ったか

 

分からないミシンで、ミシンは中学校の頃に家庭科でやった以来。

 

ミシンの説明書がないので、ミシンに貼ってある上糸から下糸の

 

ボビンに糸を巻く方法を見ながらセットしてみましたが、

 

どこのボタンを押せば巻き始めるのか分からず、あるボタンを

 

押してみたら巻き始めました。

 

とりあえずタオルで縫う練習をしてみたんですが、裏側の下糸が

 

ぐちゃぐちゃ。理由は分からずボビンを外してセットし直してみました。

 

あとで思った理由は、針を下していなかったからかもしれません。(^0^;)

 

YouTubeで裾上げの折り方を見てからやったんですが、

 

1.5cmで2回折るといことで折りましたが折るのは難しいですね。

 

マチ針を指に3回刺しながら(^0^;)折りました。

 

ミシンで縫い始めたら、すぐに折ってある部分から脱線してしまったので

 

すぐに軌道修正して1周して戻ってきたら、脱線した部分を行ったり

 

来たりしました。仕上がりは生地が少し曲がっているみたいですが

 

プロも左右の長さが多少違い、完全に真っすぐじゃなかったので

 

仕方ないですね。ミシンの縫いスピードはスーパースローでした。

 

写真で見ると朱色っぽいですが、明るい真っ赤です!

 

家でペンキ塗りなどの作業で着ます。

 

片足だけ裾上げ

 

完成

ペタしてね

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。今日は暑かったですが台風の数日後季節の変わり目?の

 

雷が鳴り近くに落ちたかもしれませんが、その後涼しくなりましたね。

 

今日、お昼ご飯を食べている最中になんとなく市内の災害ボランティアに

 

参加しようと思いまして、災害ボランティアの申し込みに行ってきました。

 

活動期間は1週間くらいですが今日、明日、明後日で申し込みました。

 

待機場所の椅子に15分くらい座っていると全く作業がなくこのまま家に

 

帰るのかと思ったら作業の要請が来ました。

 

家屋の解体、伐採作業という要請でした。

 

作業人数男性6名という要請でしたが男性は5人しかいなく

 

女性で参加してくれる方を探していましたが、

 

作業内容で参加したくなかったのか男性5名で行くことになりました。

 

写真はありませんが、現地を見てびっくりしました。

 

片側が山、片側が田んぼの車が1台通るような道でしたが

 

山側の高さ数mある竹が田んぼ側に距離100mくらいに50本以上

 

倒れ道を塞ぎ車が通れないような状態でした。

 

市から支給された道具はあまり切れないノコギリ・・・・・・。

 

みんなで「チェンソーが欲しいよね」と言っていました。

 

ある人は「昨日13日の金曜日じゃん」と・・・怖っ!!!

 

とりあえず車は通れるくらい綺麗になりましたが、建物の解体は

 

無理です。古民家で藁ぶき屋根、屋根の縁にあったと思われる瓦の

 

つながりが屋根と地面につながって落ちていました。

 

ボランティアではなく専門業者が重機を使って解体するレベルの感じ

 

でした。壊れた家の方は保険に入っていなかったのか

 

できるだけお金をかけずに撤去したいと思ったのかもしれません。

 

  救急車を移動手段に使ったりする方もいるらしいですね。

 

もっと常識がある行動をして頂きたいものです。助かる命が助からなく

 

なったりします。ボランティアだからと言って何でもかんでも

 

出来るわけではありません。落ちて死んだり怪我したりするリスクも

 

あります。ちゃんと申し込みの時に保険に加入しました。

 

死んでも1000万円代しか出ません。専門業者は今迄のノウハウが

 

あります。専門業者に頼むかボランティアに頼むかしっかり

 

区別していただきたいものです。

 

夜になって手首が痛くなりました。だんだん年を取っているんだなぁー

 

僕を含む5人の男性の中の2人は東京の北千住、千葉の浦安の方で

 

ビックリしました。良い人はたくさんいるんですね。^^