自分がプロレスを見始めた時の外人レスラーを微かな記憶で語ります。
今回は第4弾だな
全日本プロレスを見始めた当時、ジャイアント馬場さんと戦い負けて覆面を脱いだ(はがされた?)レスラーが記憶にあります。
その覆面レスラーは…
カリプスハリケーン
…と思いましたが、いろいろ調べたら、その記録がありません。
カリプスハリケーンは1964年に初来日し日本プロレスに参戦しました。
馬場さんとシングルで戦って時間切れ引き分けになったんだよね
ハリケーンは全日本プロレスに参戦し、第1回チャンピオンカーニバルにも参加。
左⬅️がカリプスハリケーンだな
ザ・デストロイヤーの覆面十番勝負の対戦相手でしたね。
覆面を脱いだレスラーはカリプスハリケーンではなかったですが、なぜか名前は記憶に残っています。
話がそれましたが、馬場さんに負けて覆面を脱いだのは…
ミスターレスリングでした。
その試合は第2回チャンピオンカーニバルの決勝。
レスリングは正攻法なファイトスタイルでしたね。
試合は3本勝負で馬場さんが2本取り、勝ちました。
試合後、レスリングは自ら覆面を脱ぎ、馬場さんに渡したと記録があります。
覆面を脱いだ記憶が自分に残ってましたね。
覆面レスラーで言うと
なぜかミルマスカラスの試合を見た記憶はなく、次期シリーズの案内で見た記憶しか残っていません。
子供の頃なのにマスカラスの記憶がないって…
ミスターレスリングの覆面を脱いだインパクトが印象に残ったんだと思います。
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