自分がプロレスを見始めた頃の外人レスラーを微かな記憶で語ります。
第2弾だな
今回は…
ザ・デストロイヤー
白覆面の魔王と呼ばれたデストロイヤーですが、記憶にあるのは、
前回語ったアブドーラ・ザ・ブッチャーとの抗争でした。
前回はこちら⬇️
いつもブッチャーに流血させられていましたね。
当時、デストロイヤーは外人レスラーなのに日本陣営として戦っており、全日本プロレスのジャージを着ている姿が見られました。
当時、馬場さんがシングル戦でデストロイヤーに勝ち手薄な日本陣営に引き込んだのです。
デストロイヤーさんは1973年から1979年の6年間も全日本プロレス所属レスラーとして活動したんだよね
馬場さんのポリス的な役割で馬場さんを狙うブッチャーと対戦していたのでしょう。













