皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜
浅井朝倉が壮絶に滅んで新たな展開になったねってことて第18話の感想ぉ!
浅井が滅んで藤吉郎は城持ち大名になりました。その城が、
長浜城。
今の滋賀県の長浜だね
藤吉郎と小一郎は新たな性、羽柴を名乗りましたね。
久しぶりに藤吉郎の妻、寧々が登場。
なんか…雰囲気が変わった。
ここで登場したのが、
虎と市。
虎が加藤虎之助、後の加藤清正。市が福島正則。
藤吉郎さんと寧々さんが可愛がったんだよね
城下町にも人が集まり、ここで登場したのが、
藤堂高虎。
姉川の戦いの時に浅井方の家臣でしたが、仕える先を数々変えて今は浪人。
藤吉郎と小一郎の羽柴家に必要なのは人、子飼いの家臣。
半兵衛の助言で家臣を募集。
集まったね〜
あの高虎も来ました。
ここでふるいにかけて、残ったのが、
左から片桐且元、平野長泰、石田三成、そして藤堂高虎。
最初は3人を雇うはずが、結果、高虎は小一郎の家臣になりました。
高虎の本質を理解していた小一郎。
高虎は小一郎の家臣となり力を出していきますね。
ところで、信長の妹、市は娘3人を連れて岐阜に来ました。
左から三女、江、次女、初、そして長女、茶々。
これが浅井三姉妹だね
茶々は気の強い少女に描かれてましたね。
もう一つ…
小一郎の妻、慶は相変わらずツンツン…何なんだろ?
何はともあれ、羽柴には新たな家臣が登場。
これが後に大名となる有力家臣ばかりでした。
次回も楽しみです♪



















