皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜
美濃攻略して、新たな展開…って一週遅れて見てるぞ!ってことで第10話の感想ぉ!
美濃を攻略した織田信長、稲葉山城を岐阜城と改めました。
ここで信長を訪ねてきたのが、
明智光秀が登場!
おぉ、光秀さん!…後のことを思うと…
光秀は将軍候補の足利義昭の使いで来たと。
ところが光秀の従者が、
足利義昭だったのです。
それを信長に進言したのが、
竹中半兵衛だったのです。
光秀の動きや従者の動きで見破ったんだよね
信長は義昭を旗頭に上洛することに決めました。
上洛において、途中にある浅井と六角を攻略しなければなりません。
ここで信長は浅井とは婚姻で縁続きになることで六角のみを敵とします。
その婚姻が浅井の当主、浅井長政に信長の妹、市を嫁がせることでした。
お市さん、カッコいい〜
お市は唯一、信長の気の許せる相手のように描いていますね。
小一郎は兄、藤吉郎の代わりに市の相談相手となりました。
ここで小一郎が長政のことを優しい人だと嘘をついていましたが…
これが誠に。
長政は嫁いだ市を常に気にかけている様子。
しかし…
長政の父、久政は…何やら納得のいってない様子。
浅井は越前の朝倉との関係を大事にしてるからなぁ
ついに信長は上洛。
これに従うのは浅井と徳川家康。
家康は兵を送ったようですが、こいつも腹に一物持ってんなぁ〜
六角を蹴散らし、京の三好を蹴散らし、
織田家は上洛。
小一郎も馬に乗って、偉くなったんだな
上洛した義昭は征夷大将軍に任じられました。
義昭は信長に副将軍になるように勧めましたが、信長はこれを断っています。
完全に義昭の下にはなりたくないんだね
この頃の京は荒れたい放題…
ここで信長は貧しい民にお金をばら撒きます。
藤吉郎も小一郎も嬉しそうにばら撒きをやっていますね。
信長は諸国の大名に新しい将軍に拝謁せよと手紙を出しますが…その中に毛利がいないのはなぜ?
次回も楽しみです😊

















