皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜
今回は…目を背けたくなるようなシーンがあったね…ってことで第2話の感想ぉ!
今回は戦国時代の実際を見た感じでした。
織田信長は降伏してきた岩倉織田家を許さず、せん滅するように家臣に命を出しました。
おぉ!お市さん登場!
信長は不安を残しておくことはしない、だからせん滅すると…確かに。
そうしないともっと悲惨なことが続くから…
それが現実となったのが後に起こる無惨な中村。
剣術の稽古をする藤吉郎。
戦は…嫌いなようですね。
藤吉郎は人たらし、暴力より話し合いで解決したいんだな
岩倉攻めには行かず、お留守番の藤吉郎。
浅野長勝の頼みで寧々に会いますが、後のフラグが立ちまくってますね。
寧々さん、気の強い女性に描かれてるね
さらに藤吉郎はお市に昔話をしていましたね。
鐘のお話だったね
後のお市と藤吉郎を思うと…うむ〜
さて…中村では、
小一郎の幼馴染みの直の祝言…
直は乗り気ではないようで小一郎のところに逃げてきてましたが…ここで盗賊が村を襲ってきました。
小一郎は策で盗賊を追い払いましたが…
もっと乱暴な野武士の集団が村を襲い…
村人は殺され…女子供関わらず…こんな無惨、悲惨なことが…
村の信吉は首を斬られていました…
こんなことが…
これが戦国時代、この時代のリアルか…
お百姓さんは襲われ、命を奪われる…
あまりにも悲惨なシーンでした。
なぜか藤吉郎が登場。
藤吉郎よ、早くこんな時代を終わらせろ!!
…と思ってしまいました。
藤吉郎は小一郎を再び武士になれと誘いに来たのでしたね。
これを見たなかの説得で、ついに小一郎が決意!
これが豊臣兄弟の出発だね
そして小一郎は直に一緒にきてくれと…
これってプロポーズですよね。
藤吉郎、小一郎、直は清洲に向けて出発。
ここでなか、とも、あさひが、
お寺の鐘を鳴らしてました。
いいことがあるといいなぁ〜
まだまだ先は長いけど…
次回も楽しみです☆













