皆さぁ〜ん、大河ドラマ「べらぼう」見てますかぁ〜
やっと第1話見たばかりで…まだまだ見遅れるぞ!ってことで第2話の感想ぉ!
吉原に客を呼ぶには…工夫をすること。
それには、
吉原細見の序の部分を平賀源内に書いてもらうこと!
序って最初の部分のことか?
平賀源内が考えた宣伝文句があれば、皆が惹かれて見るはず。
そう考えた蔦重は鱗形屋に相談。
なぜか蔦重が平賀源内を探すことに。
平賀源内に会わせてやると言う銭内と名乗る男…
こいつ…こいつだろ!平賀源内は!
吉原に連れて行きましたが、銭内が平賀源内、その人でした。
源内さん、男好きってどないやねん!
蔦重はなんとか吉原細見の序を書いてもらうよう頼みますが…ここで、
花魁の花の井がひと肌脱ぎます。
花の井さん…キレイだしカッコいい!
源内はオモロいし、花の井は…ホント綺麗ですよね。
結果、源内に序を書いてもらい、さらに蔦重は細見の内容を新たなものに調べ上げ、
ついに念願の吉原細見ができたのです!
蔦重の行動力は凄いね。
ところで、今回、徳川家の重要人物が登場しました。
当時、将軍家に連なる御三卿が登場しましたね。
そのひとつ一橋治済。
決っして三島弥彦でも源仲章でもないからね
もうひとつ田安賢丸
まだ子供じゃん
この田安賢丸が後の松平定信。
皆、8代将軍の吉宗の孫になります。
何やら…争いの火種がすでにありそうですね。
それにしても、
老中の松平武元…凄え眉毛。
村山元総理かと思ったよ
出来上がった吉原細見で客は増えるのか?
次回も楽しみです☆
















