第1話は衝撃シーンで惹きつける | 歴史を感じよう

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日本史について感じたこと、調べたことを連載形式で書いていきます。また、神社やお寺、史跡巡りしたこと、プロレスについても書いていきます。わが愛犬てんのことも語っていきます。そして…「オイラ、えいたろうの相棒のコアラだよ。是非読んでね。」

やっと…ようやく、大河ドラマ「べらぼう」の第1話、見ましたぁ〜


コアラインフルエンザにかかって、見るのがのびのびになったからね





いきなり江戸の街が火事で炎上!!


そこにお稲荷様の社を担ぎ、走り回る蔦屋重三郎(略して蔦重



蔦重が働く場所は吉原




蔦重に迫っていたのは、花魁の花の井



花の井が歩くシーン。




コアラどこかで見たような…



かつてドラマ「JIN〜仁」で中谷美紀演じる野風を思い出しました。




花の井の使いで蔦重が訪れたのは朝顔




身体を悪くしてましたね…


吉原は華やかイメージの裏には、




働けなくなった女郎は…あまりにも悲惨。




このシーンは衝撃過ぎます。


コアラ亡くなった女郎が全裸で捨てられた…ひどい






その遺体は朝顔…蔦重よ、



蔦重はなんやかんやで女郎を助けようと動き回り、




なんと、徳川幕府の老中、田沼意次に会えたのです。




そこで田沼意次に吉原に客を呼ぶ工夫をしたのかと…この言葉が蔦重には衝撃でした。




蔦重はどうするのか?





前作「光る君へ」も第1話でいきなりまひろの母が刺し殺される衝撃シーンがありましたが、「べらぼう」も女郎の全裸遺体のシーン…




最初に掴もうとしてますね〜




しかし、途中まで見るのやめようと思いましたが…次回以降、どうなるか!?






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