やっと…ようやく、大河ドラマ「べらぼう」の第1話、見ましたぁ〜
インフルエンザにかかって、見るのがのびのびになったからね
いきなり江戸の街が火事で炎上!!
そこにお稲荷様の社を担ぎ、走り回る蔦屋重三郎(略して蔦重)
蔦重が働く場所は吉原。
蔦重に迫っていたのは、花魁の花の井。
花の井が歩くシーン。
どこかで見たような…
かつてドラマ「JIN〜仁」で中谷美紀演じる野風を思い出しました。
花の井の使いで蔦重が訪れたのは朝顔。
身体を悪くしてましたね…
吉原は華やかイメージの裏には、
働けなくなった女郎は…あまりにも悲惨。
このシーンは衝撃過ぎます。
亡くなった女郎が全裸で捨てられた…ひどい
その遺体は朝顔…蔦重よ、
蔦重はなんやかんやで女郎を助けようと動き回り、
なんと、徳川幕府の老中、田沼意次に会えたのです。
そこで田沼意次に吉原に客を呼ぶ工夫をしたのかと…この言葉が蔦重には衝撃でした。
蔦重はどうするのか?
前作「光る君へ」も第1話でいきなりまひろの母が刺し殺される衝撃シーンがありましたが、「べらぼう」も女郎の全裸遺体のシーン…
最初に掴もうとしてますね〜
しかし、途中まで見るのやめようと思いましたが…次回以降、どうなるか!?













