皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜
なんだか…悲しい回だったねってことで第28話の感想ぉ!
まひろは母になりましたね。
まひろちゃんと…道長さんとの子だけど、宣孝さん自らの子として認知したんだよね
宣孝は生まれた子に賢子と名をつけました。
宣孝は賢子を喜んで抱きますが…まひろは何やら複雑な表情でその姿を見ていましたね。
一方、一条天皇は道長から彰子を后にすることを求められて悩んでいます。
彰子に自ら笛を吹き聞かせましたが…
自らを見て欲しい一条天皇に対し、笛は聞くものとうつむいて答える彰子。
確かに笛は聞くものだわな〜
天皇さんは吹いてる姿を見て欲しかったんだな
一条天皇の心の内は相変わらず定子
ただ…定子も一条天皇の愛が重すぎるんじゃないかなぁ
定子は天皇に彰子も大切にしてほしいと思っています。
さすが、とと姉ちゃんだな
結局、彰子は后となり、1人の天皇に2人の后となりました。
彰子ちゃん…笑ってよ
この一帝二后を実現になった裏には、
藤原行成の働き、あったればこそですね。
そんな行成の前で倒れた道長。
心臓が悪かったんですかね?
明子の家で倒れてしまいます。
その明子の家に倫子がやって来ました。
……バチバチですね。
道長さん倒れてんだから、そっちを心配しろ!
道長は夢で、
「いくな」と止める女性を見ました。それは、
倫子でも明子でもなく、まひろ。
心の中で1番の思い人はまひろなんですね。
上手いシーンだよね
道長は病から回復。
元気になった道長とは対象的に、
第三子を出産した定子は…
亡くなってしまいました…
定子は自らの家と政に振り回された…と感じます。
定子を追い詰めたのは伊周が原因なのに、
相変わらず状況がわからない伊周は道長を恨んでいます。
伊周と対象的に、
隆家は現実を受け止め状況を読んでますね。
隆家さんは隆家さんで定子さんの死を悲しんでいると思うよ
定子は伊周のような愚か者がいなければ…これが定子の運命なのかなぁ
次回も楽しみです☆
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