皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜
都知事選挙で一周おやすみで、焦らされたところから始まったねってことで第27話の感想ぉ〜!
石山寺でまひろの前に現れたのは道長でした。
ここのシーンで2週待たされましたね〜
この2人…見てると…ほんわかしますね。なんだかんだで、わかり合ってる2人。
お話して終わり…
…と思いきや!!
おっ!!
やっぱり!!
…んでもって、
コラーッ!お寺でなんてことを!
お連れの人たちも待っているのに〜
って、このシーンを待っていただろ?って…待ってましたよ!
ただ、この一回が…
見事にヒット!
まひろ、妊娠しましたね。
夫の宣孝ではなく、道長との間にできましたね。
凄い展開!
しかし、
宣孝は、全てを飲み込んで、自らの子として育てると言いました…
なんて器がデカいんだ!!
カッコいいよね〜宣孝
まひろは救われましたね。
対照的に、
一条天皇…
相変わらず、
定子とイチャイチャ
政をちゃんとせず…
挙げ句の果てには母、詮子を責め立てる始末。
自らのことを母のせいと責め立てるとは…器量もなくネチネチした帝になってしまった。
ちょっと酷いよな
道長は自らの娘、彰子を入内させ、政を正す動きをします。
彰子の母である倫子は彰子を盛り立てようと必死ですね。
そして入内…
一条天皇は気のない感じですが…この彰子が後に凄い権力者になるとは…いやはや
後に起きる院政にも影響しているんだよね
入内と同じ時期に定子がついに皇子を産みました。
伊周などは再び権力が握れるなどと、欲まみれな発言を相変わらずしていましたが、隆家は状況を見ようと慎重…
隆家は変わりましたね。
頭の痛い道長ですが…
胡散臭い…安倍晴明にある提案が…
一方、まひろは、
子を産みましたね。
まひろ、よかったなぁ
定子の産んだ皇子、そして定子はどうなる?
しゃべらない彰子を道長はどうする?
そして、まひろの産んだ子は?
次回も楽しみです☆
最後までご覧になって頂き誠にありがとうございます😊宜しければ下⬇️のコアラのバナー(にほんブログ村にエントリーしています)をクリックお願いします🤲















