皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜
前回は泣きじゃくったまひろちゃん、どうなったかぁ〜ってことで第6話の感想ぉ
まひろは辛い気持ちを秘めて左大臣家に通います。
まひろちゃん、道長さんの思いを忘れたいのかな
一方の道長は、
腹黒の元凶、兼家の話を聞き、
クズ野郎の道兼の闇を聞き、
不思議な道隆にチクり…
どいつもこいつも腹黒ばかり。
腹黒一家だな
ちなみに、
腹黒一家で円融上皇の女御だった詮子も腹黒くなってきましたね。
詮子さんは味方が欲しかったんだな
道隆は漢詩の会を開きました。
ここで出てきたのが、
サマーウイカーだぁ〜!!
ききょう…後の清少納言。
この会にまひろも父、為時と参加しましたが、まさか…
道長が参加してるとは…
動揺しまくりでした。
ここでまひろの感想にききょうが反対の意見をいいました。
これって後の2人の関係のフラグ…かな
なんか…ききょうさんって出しゃばりって言うより、脳天気だな
今回、道長の武を見れました。
盗賊が内裏に入り、宿直だった道長は、
矢で賊の1人を射ましたね。
射た相手がまさか直秀だったとは…
そんな宮中で…
花山天皇の寵愛のよし子が亡くなりました。
…帝、よし子に無理させ過ぎたんじゃ…
最後に道長がまひろに詩を送りました。
ちはやぶる神のいかぎも超えむべし 恋しき人のみまく欲しさに
恋しい人に会いたくて神社の垣根も超えてしまいそうという意味だそうです。
恋文じゃん
道長とまひろ…どうなるのか?
花山天皇はよし子を亡くし…これは譲位に繋がる?
次回も楽しみです☆
最後までご覧になって頂き誠にありがとうございます😊宜しければ下⬇️のコアラのバナー(にほんブログ村にエントリーしています)をクリックお願いします🤲













