皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜
相変わらずドロドロ感、満載だね〜ってことで第4話の感想ぉ!
ようやく会えたまひろと三郎(実は道長)。
道長さんは散策、好きだね〜
ここで散策に出ていたこやつ⬇️
いったい何者…?
宮中では円融天皇が譲位。
詮子は挨拶に行ったが…
円融天皇に「毒を盛ったな」と罵られ、扇を投げつけられる始末。
詮子は父・兼家の仕業と思い、
キレまくり、兼家を攻めました。
しかし、兼家はとぼけて知らぬふり…
兼家は酷いやつだなぁ、天罰降ればいいのに
この場にいた道長は自らの家がどういう家か、理解した様子でしたが、将来、道長は家をこのままにするのか?それとも変えるのか?
新たな天皇は、
花山天皇
政にはやる気を見せていましたが…
おい!これって…
ど変態じゃん!
…女好きな天皇のようです。政はやる気あるけどね。
やる気のある天皇に焦りを感じたのが、
ドロドロ感満載の藤原兼家。
自らの孫の親王を天皇にするため、早く花山天皇には譲位してもらいたい…その策ばかり考えて…嫌な野郎だな、兼家は。
花山天皇の前で五節の舞を披露することになったまひろですが、
そこで見たのは、
居眠りする三郎と…憎き道兼。
三郎は道長だけど、居眠りして、まひろが舞っているの気づいてないね
そして、まひろはついに三郎の正体を知ってしまいました。
ドロドロ感はまだまだ続くようですね。
次回はどうなる?
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