久々にプロレスネタです。
最近プロレスのことを語ってなかったね
アントニオ猪木さんが亡くなって1年が過ぎました。
昭和時代、猪木さんが様々なアングルを生み出し、ヒットしたのもあれば、不作のものもありました。
その中で印象的なのが1987年のマサ斎藤との巌流島での対決でした。
本当の巌流島で観客無しで対決したんだよね
この巌流島決戦により、ふっ飛ばれたアングルがありました。
それが、
猪木さんらの現・世代と藤波、長州、前田らの新・世代による世代闘争。
この当時は長州さんも前田さんも新日本プロレスに戻っていたんだね
なぜ猪木さんは世代闘争のアングルを潰したのか?
この辺りを不定期ですが、語っていきたいと思います。
つづく
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