1987年の新日プロレス世代闘争を語る① | 歴史を感じよう

歴史を感じよう

日本史について感じたこと、調べたことを連載形式で書いていきます。また、神社やお寺、史跡巡りしたこと、プロレスについても書いていきます。わが愛犬てんのことも語っていきます。そして…「オイラ、えいたろうの相棒のコアラだよ。是非読んでね。」

久々にプロレスネタです。


コアラ最近プロレスのことを語ってなかったね



アントニオ猪木さんが亡くなって1年が過ぎました。




昭和時代、猪木さんが様々なアングルを生み出し、ヒットしたのもあれば、不作のものもありました。



その中で印象的なのが1987年のマサ斎藤との巌流島での対決でした。




コアラ本当の巌流島で観客無しで対決したんだよね




この巌流島決戦により、ふっ飛ばれたアングルがありました。



それが、



猪木さんらの現・世代と藤波、長州、前田らの新・世代による世代闘争


コアラこの当時は長州さんも前田さんも新日本プロレスに戻っていたんだね



なぜ猪木さんは世代闘争のアングルを潰したのか?




この辺りを不定期ですが、語っていきたいと思います。




つづく





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