皆さぁ〜ん、大河ドラマ「どうする家康」見てますかぁ〜
1週、番組がお休みだったねってことで第35話の感想ぉ〜!
家康がついに秀吉と対面。
対面の前日に会いにきた秀吉。
今までの大河では、お忍びで会ってましたが、今回は宴会レベル。
派手好きな秀吉を描いてるね
寧々も秀吉と一緒に家康に会いに来てましたが、秀吉にとって寧々はかけがえのない存在ですね。
弟、秀長も秀吉にとって、重要な存在です。
対面の時、
まさに演技。
秀吉と家康、まさに猿と狸の化かし合い。
松潤さんは…狸には見えないぞ
大阪で家康は運命の人と会います。それが、
石田三成。
まさか、後に雌雄を決する戦いをすることになろうとは…
三成さん、秀吉さん命なんだよね
ところで家康が上洛している間、人質として浜松に来ていたのが、
大政所。
井伊直政を気に入っていましたが、我が子である秀吉のことは…
化け物と…こんな生活、幸せではないと…
秀吉自身はまだまだ野心があり欲いっぱいですが大政所、旭を初めてとする家族は不幸になっている感じです…虚しい
百姓やってる方が気楽だったんだね
さて家康は浜松を離れることになり、
なんだかんだで民は家康が好きになっていましたね。
新天地は駿府。
そこで会ったのが、
真田昌幸と嫡男の信幸。
出たぁ〜徳川の天敵!
沼田城を巡り、揉める家康と真田。
言うことは言う昌幸。これは手ごわい。
昌幸は徳川から信幸の嫁を取ることを要求…
その嫁は…
稲
稲!父親はあの…
そう、稲の父親は、
本多忠勝。
なんで娘を見張ってんねん!(笑)
新たな流れになってきましたが、秀吉の欲は日本に留まらず、進むのか?
これで平和になるのか?
次回も楽しみです♪
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