昭和のプロレスを語るに必ず出てくるのが、テリーファンク。
初来日は日本プロレスのリングで猪木さんとシングルで対戦しました。
NWA世界ヘビー級チャンピオンにもなり、全日本プロレスでジャンボ鶴田と防衛戦を行なっています。
テリーといえば全日本プロレスで行われたオープンタッグでのブッチャー、シーク戦は凄い試合でテリー人気を絶大なものにしました。
1983年には一度引退しました。この引退試合は泣きましたね。
兄、ドリーとのタッグ、ザ・ファンクスは名タッグだよね
しかし、翌年には復帰。
晩年はレジェンドとして各地で活躍しました。
そんなテリーの近況を語る動画を見ました。⬇️
79歳で施設に入所して過ごしているようです。
時の流れを感じますが、激しい試合をしてプロレスを楽しませてくれたテリー、穏やかに過ごしてほしいですね。
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