皆さぁ〜ん、大河ドラマ「どうする家康」見てますかぁ〜
今回は挟み撃ちの話だったねってことで第14話の感想ぉ〜!
今回は信長の金ヶ崎での挟み撃ちの話でしたね。
しかし、主役は…
お市の侍女、阿月。
冒頭でかけっこしてた子だね
ことは浅井長政が信長を裏切ることから始まります。
史実では、浅井は朝倉を討つことが約定違反ということで信長を裏切る…ことになってました。
ドラマでは長政が信長の真意を図ったからこそ、裏切った…のでした。
信長さんはアホ将軍を操り、支配する…つもりと読んだんだよね
お市の心中は複雑。信長に知らせようとしても、浅井の家臣に阻まれる始末。
お市の心中を察した阿月は、なんと金ヶ崎まで走っていきました。
まるでマラソン…
これがホントの近江マラソン…なわけないし!
そんな頃、金ヶ崎の陣中では、浅井と朝倉の動きを見て、これは挟み撃ちになるのでは…と心配になってました。
そこで一旦、兵を退くようにと信長に進言。
しかし、信長と家康は言い合いの喧嘩に発展。
この時の家康、怒りだしたら止まらない!!
ここまで家康が怒ったのは、初めてじゃないかなぁ
信長さん、斬るんじゃないかなって思ったね
翌日、ボロボロになった阿月が家康の陣に到着。
阿月は命をかけて、ここまで来たのです。
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泣くよね
阿月が来たことで家康の心配は的中したのでした。
ここで信長軍は退陣しますが、殿(しんがり)は秀吉。
この秀吉…見苦しいなぁ
まぁ、家康が主役なので、しょうがないかな
金ヶ崎の退陣、果たしてどうなるのか?
そして、浅井とは戦うことになるのか?
次回も楽しみです♪
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