皆さぁ〜ん、大河ドラマ「どうする家康」見てますかぁ〜
相変わらず見るの遅れてます…ってことで第7話の感想ぉ〜!!
ようやく正室・瀬名を今川から取り戻した元康。
瀬名ちゃん、三河でみんなに慕われているね
瀬名は元康の母、於大に鍛えられいましたね〜
元康は改名をしましたが…ついに…
家康
出たぁ〜
史実では家の字を用いた理由は明確ではないようです。
ご機嫌な家康でしたが、領内に謀反の動きがあることをなんと織田信長に教えてもらっていました。
…これは情けない。自らの領地の謀反の動きを他国の信長に見抜かれ教えてもらうとは…
しっかりしろ!と言いたいですね。
三河一国を治めるために領内で年貢を納めない一向宗の寺にお忍びします。
汚し過ぎじゃね?
そこで見たのは、
岡崎城下より賑やかな街と民でした。
そこで語っていた空誓上人に惹きつけられる民を見て、
直接、疑問を投げかけた家康。
家康自身、一向宗が年貢を納めない理由に納得はいかず…
ついには一向宗の寺から無理矢理、年貢を取り上げました。
これが三河一向一揆の始まりです。
三方ヶ原の戦い、伊賀越えと並んで家康の三大危機とされるのが三河一向一揆。
三大危機で1番最初の危機なんだね
ところで、於大さん…
何やってんの⁉︎(笑)
一向一揆はすでに加賀国では武士の富樫氏を倒し、加賀は百姓の持ちたる国になっています。
さらに畿内でも一向一揆はひとつの勢力となっており、後に信長もかなり苦労します。
信長さんの1番苦戦したのは一向一揆じゃないかな
果たして家康は、この難局をどうすのか?
次回も楽しみです♪
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