皆さぁ〜ん、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」見てますかぁ〜
今回は後に起こることのフラグが立ちまくってたね…ってことで第34話の感想ぉ〜!
新たな鎌倉殿、源実朝が…
成長してる…
先週まで幼い子供だったのに…時が過ぎるのは早いね…って早すぎるわ!!
鎌倉殿にはなったが、まだ政の経験はなく、北条時政らが行なっていきます。
時政は執権。鎌倉殿の代わりに政を行なうのが執権政治ですね。
しかし、時政の動きはおかしい!
訴訟を自分の思いどおりにしようとしたり、畠山重忠の惣検校職の役目を解いたりと、独断が過ぎる!!
畠山さんと揉めるのは…今後に起きることのフラグだね
そんな時政とりくの子、政範が京で急死…
この政範の死は、朝廷が絡んでいるとは…
後鳥羽上皇の側近であり、実朝の教育係の源仲章が時政の娘婿、平賀朝雅に悪巧みを仕込み…
史実では政範は京へ行く道中で病にかかり、京に到着して2日後に亡くなっています。
政範さんの死は謎なんだね
時政は政範が亡くなったというのに、畠山討伐を企んでいます。
三浦義村を味方に引き込もうとしてますが…義村は本心は明かさず、のらりくらりでしたね。
これが後の暗殺事件の黒幕の姿だね
どうなる畠山⁉︎
実朝の嫁取りの話が進んでいましたが、義時の嫁取りも同時に進みました。
その相手が二階堂行政の孫、のえ。
なんか…出来過ぎだ女性だね。これも後の暗殺事件に繋がるのかなぁ…
録画が途中で切れていて最後のシーンを見れなかったのですが…
この女…信じてはいけない!!
これが義時の命とりに…まぁ今はやめておきましょう。
義時のことを1番心配しているのは長男の泰時でしょう。
義時に意見をし過ぎて嫁の初にビンタされてました。
初さんがビンタしなきゃ義時さんと泰時さんの喧嘩が始まるところだったよね、初さん、空気を読んでたね。
今回、笑ったのが、
「はい?」
北条時房。
義時の子らを遊びに連れていって、時房は便所に落ちるとは…
その汚く臭う体で義時の館の縁側に寝転べば、「そこでくつろぐな!」って怒られてますよね(笑)
(爆笑)時房さんオモロい!
来週には実朝の嫁が京より来るのか?そして時政と畠山重忠は争いになるのか?
義時の嫁は?
次回も楽しみです♪
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