皆さぁ〜ん、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」見てますかぁ〜
イェーす!!ってことで第5話の感想ぉ〜!
いよいよ源頼朝の挙兵!
初戦で山木兼隆と堤信遠を討ち取り、鎌倉を目指す頼朝一行。
義時はまだ戦に慣れてない…感じでしたね
太刀の使い方も下手だったね
しかし、大庭景親の軍と伊東祐親の軍に挟まれ…
ここで討ち取られても仕方がない状況でした。
それにしても…
大庭景親、後にはまさか頼朝に大軍が付くことになるとは思わなかったでしょうね。
大庭さん、以前は頼朝さんのお父さん、義朝さんの配下だったのに…平家に歯向かえなかったんだね
フルボッコに負けた頼朝軍。
何とか逃げましたが…なんか頼朝、情けない。
源氏とはいえ、弱いものですね。
しかし、頼朝には運が味方をしていますね。それは…
梶原景時に関わりがありますが、これは次回ですね。
あ〜、あれか〜まぁ次回の楽しみだね
今回、気の強さを見せたのが、
政子…そしてりく。このりくが牧の方なんですね。
後に争うとは…いやはや
今回も出ました。猪八戒…ではなく後白河法皇。
夢に出てくる法皇、毎回の楽しみになりました。
今回、義時の兄、宗時が…
斬られてしまったぁ!!
伊東の善児に暗殺されるとは…
善児は架空人物。史実では宗時は伊東軍の小平井久重なる武者に射殺されてます。
この善児…この後の話でも暗殺者として出てくるような…気がします。
架空人物は物語では使いやすい…以外と「鎌倉殿の13人」の鍵を握る人物かも
頼朝さんの死も…謎な部分があるから…もしかして…ね
宗時が義時に最後に語った…
「坂東武者の世を作る、そのてっぺんに北条が立つ…」
まさに今回の頼朝挙兵は坂東武者の挙兵なんです。
果たして頼朝はどう逃げるのか?義時は武田を味方にできるのか?
次回も楽しみです♪
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