皆さぁ〜ん、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」見てますかぁ〜
いよいよ挙兵だぁ〜ってことで第4話の感想ぉー!
いよいよ源頼朝が挙兵。
……しかし、兵が思うように集まらず。
兵の数が三桁にも行かず、20…いくらなんでも、それでは…ね
北条、土肥、佐々木…うむ〜
ここで佐々木秀義が登場しましたが…
おじいちゃんすぎるだろ
佐々木氏って後に京極氏、六角氏の祖であり、尼子氏にも繋がりますね。
それにしても義時は八重にばっかり会ってますが…
八重がここまで出るのは…何かのフラグかな?
八重さんの矢で挙兵の後押しになったんだから
八重が自身の父、伊東祐親に頼朝挙兵の情報を知らせるのは当然の流れですが、山内首藤経俊はムカつきますね。
この辺りはやはり黒い…
頼朝さんを犬のフンみたいなこと言ってたけど、そのフンに頭を下げる日がくるのにね
ところで後白河法皇が頼朝の夢に出てるのは、この後、定番になるのかな?
頼朝と後白河法皇が会うのは、まだまだ先ですね。
今回、義時が「我々は坂東の田舎者。しかし、その田舎者が力を合わさなければならない時…」と言いましたが…
まさに頼朝挙兵は坂東武者の挙兵だと思います。
平家の世に意を唱える坂東武者が頼朝を担いだ…それが今回の挙兵。
さぁ、挙兵はどうなるか⁉︎
次回も楽しみです♪
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