皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜
放送は残り2回…だけど、えいたろうは見るのを遅れてる〜ってことで第38話の感想ぉ!
いきなり徳川バンザイから始まりましたね。
久しぶりに昭武くんも出たね
東京開市三百年祭は旧幕臣が開催しましたが…ここに慶喜はいない…
慶喜は、まだ静岡で籠ったまま…
絵を描いたり写真を撮ったりと趣味三昧な生活を送っていたんだよね
そんな慶喜の正室・美賀子さん…
亡くなってしまいました…
慶喜、哀愁が漂ってますね。
栄一は、慶喜の行なったことを世に知らしめるために伝記を作りたい!
しかし…慶喜は…
「話すことはない…」と断ります。
汚名をきたままなんて、あんまりだぁ!
慶喜は自らが悪役のままでいいと思っているのかもしれませんが、栄一ら旧幕臣や慶喜を知る人達は、今の日本があるのは慶喜が退いたからと思ってるから…
今まで大河で明治以降の徳川慶喜を描いたのは、初めてじゃないかなぁ?
大河「徳川慶喜」でも水戸で謹慎で終わったもんなぁ
果たして栄一は伝記を作れるのか?
今回、もうひとつ…
栄一の長男であり嫡男の篤二。
まさに困らせる嫡男ですね。難しいなぁ…
史実では…まぁ、次回も楽しみです♪
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