皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜
えいたろう、2週も遅れてるぞ!ってことで第32話の感想ぉ〜
ついに新政府の大蔵省を辞めた栄一。
そして銀行の総監役を務めます。その銀行が…
第一国立銀行
第一国立銀行って今のみずほ銀行だよね
算盤🧮の良さを証明した場面は面白かったですね〜
しかし、栄一はいろいろと四苦八苦。
先に新政府を辞めた五代友厚。
栄一は東京、五代は大阪…切磋琢磨して頑張ってますよね。
五代さんを見ると「あさが来た」のあさちゃんが登場がするんじゃないかって思ってしまうよね
ところで栄一が新政府を辞めた時、同じく辞めた井上馨と作成した建議書、つまり新政府の財政感覚が乏しいことが新聞雑誌に掲載されました。
これは国家予算の明朗化に繋がる第一歩のようです。
国家予算はみんなの税なんだから、明朗化にしなきゃ…ね
栄一は家庭で悲しいことが…
お母さん…亡くなってしまった…
なんか…こんなシーンは辛いなぁ…
時代は士族反乱の時…新政府は外部に目を向かせようとします。
新政府はとにかくお金が入りよう…三井も小野も協力はせず。
新政府に協力したのが…三菱商会。
その代表が、
岩崎弥太郎
あっ!中村芝翫(なかむらしかん)さんじゃん
中村芝翫さんと言えば、大河ドラマ「毛利元就」での毛利元就のイメージがあるのですが、岩崎弥太郎…なかなかですね〜
新政府は三井や小野にお仕置きをするようですが…果たして⁈
次回も楽しみです♪♪
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