皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜
東京パラリンピックも終わって本編再開だねってことで遅れた第25話の感想ぉ!
パリから帰ってきた栄一。
パリ在中に聞いた御一新、なぜ幕府は消えたのか?主君、徳川慶喜はどうなったのか?
慶喜は上野・寛永寺で謹慎…さらに水戸、駿府と謹慎の地を移していきました。
天璋院や和宮が慶喜を責めていましたが…慶喜は何も言わず…
慶喜さんが戦を続けたら日本中が乱世になってしまうかもなのに
栄一の盟友、喜作は、
彰義隊に入り、それが分裂した後は振武軍として新政府軍と戦い、
函館に行き土方歳三とともに最後まで戦ってました。
栄一の養子、平九郎は…
壮絶な死、そして、あまりにも悲しい最後…
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こんな悲しい、怒りが込み上げてくる話を聞かされて…栄一の心中はいかなるものだったのか…
栄一のこの先は、
徳川昭武の家臣になるのか?それとも…
主君、慶喜に会うことで何かが決まる!!
慶喜さん、駿府にいるね
この先の展開のフラグは、
この人物の登場で立っていましたね。
これからが商人の戦…とは何か?
三井の番頭だね
次回も楽しみです♪
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