皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜
えいたろう、一回遅れてるぞ!ってことで第14話の感想ぉ〜!
ようやくというか、待ってましたというか…第1回のシーンに繋がりましたね。
あっ!栄一が慶喜さんを待っていたシーンだね
そう!渋沢栄一と一橋慶喜が対面しましたぁ〜
これも平岡円四郎のおかげですね。
「やっちまいましょう!」
栄一、かなり飛ばしてましたね。慶喜は…冷静でしたが。
円四郎さんはヒヤヒヤだったね
慶喜としては、面白い家臣が増えた…と思いますが、この出会いが栄一の世に出るキッカケになりましたね。
この頃、薩摩、越前、土佐、宇和島など有力藩と幕府(慶喜が将軍後見職として)が集まって参与会議を行っていましたが…
薩摩、島津久光の横暴に慶喜はずっと我慢していましたが、ついに!
「この3人(薩摩、越前、宇和島)は天下の大愚物、将軍後見職の自分と一緒にしないでほしい」
と罵ったのです。
「青天を衝け」では慶喜はそんなに泥酔した感じではありませんでしたが…
大河ドラマ「徳川慶喜」では、慶喜はベロンベロンに酔っていましたね。
「西郷どん」は慶喜は久光を芋と罵っていました。
ひーさまだぁ!
「青天を衝け」では我慢していた慶喜が自らの意志を解き放った感じでしたね。
剛くん、凛々しいね〜
薩摩が居なくなった京…栄一は慶喜の家臣として、これからどう活躍するのか!?
次回も楽しみです♪
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