皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜
「おちょやん」ロスで、大河見るの遅れちゃったねってことで第13話の感想ぉ〜!
ついに京の都に来た栄一と喜作。
この時は『8月18日の政変』の後で攘夷派は一掃されていた状況。
栄一らが、京でまず見たのは…
新選組!
左之助も出るのかな?
いきなり土方歳三と対峙する2人。
「待たせたな」とは言わなかったね
すでに京には、
一橋慶喜や松平春嶽、松平容保らが来ており、さらに…
島津久光と、
その家臣、大久保一蔵(後の大久保利通)もいましたね。
猫も杓子も京に集まってるって感じだね。
栄一らは無駄に時を過ごし、追われる身になった時、ようやく会えたのが…
鴨居の大将…じゃなく平岡円四郎。
円四郎さん、バリバリの江戸っ子って感じだね
「一橋家の家臣になれ!」
円四郎から勧められた2人、果たして!?
今回、この方が出ましたぁ〜
五代才助…そう、後の五代友厚。
五代といえば…
朝ドラ「あさが来た」に出ており、「青天を衝け」でもディーンフジオカさんが演じますね。
五代様だぁ〜
…ってことは…あさこと広岡浅子も、いずれ登場するのでは!?
まだわかりませんが、楽しみですね。
次回はいよいよ栄一と慶喜の対面か!?
次回も楽しみです♪
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