皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜
えいたろう…感想遅れすぎ!ってことで第6回の感想ぉ〜
今回は…と言うより今回も栄一は武蔵国の田舎で何やかんやとやってましたね…
道場破りがきたり…とか…まだ世に出てない時期でした。
世に出るのは先かな?
一方、つよぽん…一橋慶喜は、嫁をもらいましたが…
なんや知らんが荒れてます!
どした?どした?
義母と仲良くしてる慶喜にかんしゃくを起こして怒る嫁、美賀。
なんか…怖い
アメリカ🇺🇸のハリスが通商条約を結びに来日。
もちろん、この方は荒れます。
そう…慶喜の父、徳川斉昭。
今の時代から見ると、斉昭が朝廷に働きかけた結果、世が荒れた?ような気がします。
しかし、当時としては鎖国が開けたばかりの日本は、斉昭の考えをする人が多かったんでしょうね。
異人が敵って思う人が多かったんだね、今の時代からすると…なんでやねんって感じ
最後に栄一と慶喜の接近が有り!
2人が立ちション!
まあ、偶然にこんなことが起きていても不思議ではないですね。
次回は…栄一の結婚か?
次回も楽しみです♪
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