承伏できぬが大人にはなる皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜まだまだ始まったばかり、第2話の感想ぉ〜「承伏できん!」幼少の頃の渋沢栄一が放った言葉が今回の全てですね。オイラも承伏できないぞ!クズ代官の無茶な要求に栄一たちが楽しみにしていたお祭りが中止になるなんて…クソ代官のせいで民は皆、過酷な労働を強いられる…それでも栄一はお祭りを強行!やっちゃえ!やっちゃえ!武士の世の時代…お百姓さんは承伏できないことがたくさんあっただろうなぁ…まったく…民が苦しんでるのに舞っとる場合か!承伏できぬことがあっても、幼少期を経て大人になった栄一。夢中になるのはいいが…前を見ろよ(笑)そして、この方も大人になった…つよぽん…じゃなく慶喜2人の出会いはまだ先…そして…日本を変える、こいつが近づいてきましたね。黒船…次回も楽しみです。にほんブログ村 宜しければバナー⬆️をクリックしてね