戦争が終わり、ようやく東京オリンピックに向けて始まりましたね。
今回は戦後から東京でのオリンピック開催決定までの話でした。
戦後、まーちゃんは体協(日本体育協会』を作り、
水泳では古橋広之進が大活躍
マッカーサーに会ったり
まーちゃん、選挙に出たり、
競技場を新しくしたり、
いろいろあったけど、オリンピックを東京でやる理由…平和のために、面白いことをやる!!
これは治五郎先生が最後に言ったこと…
治五郎先生の意思はまーちゃんに伝わっていたんですね〜
そういえば治五郎先生はオリンピックを知ったころ、
「オリンピック、面白いの?面白くないの?」
って言ってましたね。
面白いことを東京でやる!これで決まりですね。
結果…
ようやく第1話に話が戻りました。
ここまでの道のりは長かったけど…開催までどうなるのか?
次回も楽しみです。
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