皆さぁ〜ん、大河ドラマ
「西郷どん」見てますかぁ〜
台風で放送が1週延びた第37話の感想だね〜
いよいよ江戸城総攻撃…
しかし、今回、徳川家から3人が西郷さんに会いました。
1人目は、
天璋院は
ひー様…
徳川慶喜(とくがわよしのぶ)の首、そして自らの命をかけて徳川家を守ると言い切りました。
篤姫さんは薩摩出身だけど、もう徳川家の人間になったんだね。
2人目は、
江戸の街、江戸の民を守るため、勝は西郷さんの必死の嘆願……そして、
ついに西郷さんは江戸城総攻撃の中止を決めました。
やっぱり西郷さんは民の味方だね、よかったぁ
3人目は、
ひー様は
鳥羽伏見の戦い(とばふしみのたたかい)の後、逃げた理由を語りました。
ひー様は外国勢力から逃げたのだと、逃げなければ日本は外国に乗っ取られる、そうさせないために逃げたと…
ひー様は日本を守ったのです。
ひー様はそれを西郷さんに話したら…
ひー様、張り詰めた気持ちが緩んで泣いちゃったね。ひー様、頑張ったんだね。
3人を会い、西郷さんは徳川家を、江戸の街と民を、そして…ひー様を守ることを決めたのです。
官軍の中には徹底交戦を言う人がいたけど、西郷さんはそうさせなかったんだよね〜
水戸に謹慎と決まったひー様が江戸を出発!
いい顔だね
西郷さんは開城された江戸城で、
天璋院から徳川家が保管していた大切な書物をもらいました。
西郷さん、子供のように喜んでたね
しかし…旧幕府軍ではまだ交戦を主張するものがいたのです。
篤姫さんや勝さんやひー様が必死に嘆願したのに、わからない人がいるのかぁ…戦はまだ続くのかぁ〜
次回も楽しみです。
にほんブログ村
宜しければバナーをクリックしてね