皆さぁ〜ん、大河ドラマ
「西郷どん」見てますかぁ〜
昨日の続きで大事26回の感想だよ〜
いろんな人物が登場した第26回でしたが、面白かったのはひー様こと一橋慶喜(ひとつばしよしのぶ)とらっきょ…じゃなくいも…でもなく島津久光(しまづひさみつ)との絡み。
しかし、ひー様がディする、ディスる!
久光が必死になってイギリスとの戦いは大変だったことを語ると…
「イモが焼きイモにならなくてよかったな」とひー様のディすり!
ワッハッハハハ!ひー様、ボコボコにディスってるね〜
つい我慢のできなくなった久光はその場を飛び出し、
頭が痛いのは…大久保一蔵(おおくぼいちぞう)。
大久保さん、眉間にシワを寄せてばかりだね。
それを聞いた西郷さんはひー様に会いました。
ひー様は西郷さんと久しぶりに会って嬉しそうですね。
ホント嬉しそうだなぁ、らっきょイモとはえらい違いだぁ。
この頃、ひー様は孝明天皇(こうめいてんのう)から頼られていましたね。
しかし、京は暗殺の嵐
ひー様の家臣の平岡円四郎(ひらおかえんしろう)さんもひー様の身代わりで殺されちゃった…
ちなみに史実によると平岡円四郎を暗殺したのは水戸藩士でした。
恐れるひー様の姿が後の戊辰戦争に繋がる…と思いました。
ひー様は西郷さんを頼りにしていますが…何やらあやしい笑顔…
このひー様の笑みは何を語るのか?
次回も楽しみです。
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