以前、長い期間、東京に住んでいましたが六本木はほとんど来たことがありませんでした。
今回、六本木に来た目的はこれを見るためです。⬇️
朗読劇なんですね〜。
読み手の気持ちがグッと入って、その情景が見えるようでしたね。
とくに小泉八雲の話には武将の名が出てきて自分の好きな歴史とリンクしました。
さらに読み手を盛り上げるのがウッドベースの演奏。
ウッドベースだけでその情景を表す、素晴らしい演奏でした。
怖い部分の音は迫力ありましたね〜。
読んでもらい、自分で想像する、こんな世界もいいなぁって思いましたね。
次回は12月に行なう予定だそうです。タイミングが合えば来てみたいですね。
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