崇拝される神社② | 歴史を感じよう

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日本史について感じたこと、調べたことを連載形式で書いていきます。また、神社やお寺、史跡巡りしたこと、プロレスについても書いていきます。わが愛犬てんのことも語っていきます。そして…「オイラ、えいたろうの相棒のコアラだよ。是非読んでね。」

2016年11月23日、愛媛県は大三島の大山祇神社に行きました。その②です。


前回はこちら⬇️


さて「雨乞の楠」を見た後は、正面に、

「平知命御手植の楠」
(おちのみこと おてうえのくすのき)

がありました。

こちらは樹齢2,600年!

コアラお〜!それは凄いね〜!


しかぁ〜し!

画像を撮り忘れましたぁ〜!

観光客が競って楠の前で写真を撮っていたので、後にしようと思っていたのですが…すっかりぽっかり忘れてしまいました。

コアラムカムカもう〜!忘れん坊だな、えいたろうは〜!


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こちらがその楠。画像はお借りしました。




気をとりなおして…楠の先に、

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由緒書きがありました。

コアラう〜ん、歴史を感じるね〜。



そして、いよいよ…

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拝殿です。

お参りしましょう〜拍手


拝殿の中ではお祓い?が行われていました。



拝殿の左側辺りには古い写真が飾られており、それは著名な方々がこの大山祇神社に訪れた時のものでした。


コアラう〜ん、いろんな人から崇拝されているんだね。


左側から撮った拝殿

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さて、次は…






拝殿から離れ、






ん?








そろそろ












続きます〜〜ゲラゲラゲラゲラ