雨が上がり、昼近くは青空の新居浜市です。
旧別子銅山の鉄道跡にできた遊歩道から山の方向を撮りました。
この方向の山の麓には瑞応寺があります。
(この画像は以前に撮ったものです。)
子供のころ、この瑞応寺の上から山に登っていました。
その頃は登っていた山の辺りは樹々はなく、山肌が見えていて、自分らはハゲ山と呼んでいましたね。
ハゲ山って…
今は樹々におおわれていますが、
赤いラインの頂点まで登って左の赤丸の鉄塔へ下り、そこから右へ折れて赤いラインの中に入り下りてました。
今思うと…なぜ登っていたんだろう?
そこに山があるからさ!って意味わかりませんから〜!