新日本プロレスでは前年辺りから日本人のレスラー同士の対決が本格化してきましたね。
国際プロレスが崩壊し、残党のラッシャー木村、アニマル浜口、寺西勇が国際軍団として新日本に参戦。
猪木さんとの1vs3のハンデキャップマッチが行われれ盛り上がりましたね。
長州力が藤波辰爾に反旗を翻し対決しました。
長州力は藤波を倒しベルトを奪いましたね。
さらにジュニアヘビー級では小林邦昭が人気絶頂のタイガーマスクに牙を剥きました。
盛り上がる日本人対決に1981年から新日本プロレスに参戦してきたアブドラ・ザ・ブッチャーが目立たくなりした。
かたや全日本プロレスは日本人vs外人を主流としていましたね。
外人レスラーの使い方は馬場さんの方が上手かったかなぁ〜。




