「悲運の上皇」
「純友の謎」
「平氏から源氏」
「悲運の上皇」と「純友の謎」は関係する寺社、史跡に実際に行き、それがキッカケとなりました。
「平氏から源氏」は大河ドラマ「風と雲と虹と」をDVDで見直してたら、思い付いた次第です。
やはり歴史を見る、感じるには実際の場所に行くのが一番ですね。
寺社や城跡、史跡など感じるものが本やネットで調べてるより遥かに違ってきます。
「平氏から源氏」は感情移入が薄くなってきたのか、途中から手を抜いたような気がします。
(「平氏から源氏」は関東、奥州を中心の話なので今すぐには現地に行けませんでした。)
足で稼ぐのが一番ですね。
今は次はどの題材にしようか思案中です。
次からは文章をもう少し柔らかめにしようと考えてます。

