こんにちは(^-^)


JRAは今年度の開催最終週。勇退する調教師が多数で厩舎解散、また引退を決断した上村騎手など、最後に熱いレースが見られることでしょう。



さて、タイトルに書いたFacebook 世界を変えたSNSですね。映画『ソーシャルネットワーク』も以前に見ました。

ちなみに僕はアカウントを取得していません。初めれば、世界中の人々との交流も持てますし、携帯電話が普及していなかった時代で連絡先を交換していない友人や知人との繋がりが、きっと増えるんでしょうね。

なので、とても興味があるのですが、反面、現在の自分の立場や地位では恥ずかしさもあり、今は利用できませんね(笑)

いつか、僕が人生で成功への道を歩み始めることが出来たら、利用してみたいです(笑)

twitterも同様で、僕の日頃の生活を呟いても、興味がある人はいないと思いますので、今は愛する競馬についてブログを書いているだけで充分です(^-^)




つまらない前置きが長くなりましたが、普段マメに覗いているFacebookが2つあります。

1つは、後藤浩輝 騎手 です。
テレビ出演など、競馬ファンを大事にしていて、とても親しみがもてます。

今週は、来日中の外国人ジョッキーのブノワとベリーを自宅に招いたようです。素晴らしいなぁと思いました。

以前、ライアン・ムーアのようなトップジョッキーと日本で同じレースに騎乗できることを幸せに感じるという対談記事を月刊誌で読んだことがあります。僕も全く同感です。来日中のバルジューはローカル小倉で有力馬に騎乗できなくても頑張っています。サラブレッドに国境はありませんし、僕はジョッキーも国境はないと思っています。



もう1つは、社台ファームです。ほぼ毎日の更新で、英語でも世界に発信しています。

最近は、当歳の誕生ニュースと可愛い写真が微笑ましいですね。

凱旋門賞馬デインドリームの初仔(父フランケル)牝馬、16冠ベビーの誕生ニュースには、世界が注目したと思います。しっかり画像を保存しました(笑)

フランケル産駒は、もう1頭、牝馬が誕生しているようです。フランケル産駒は貴重ですから、生産牧場としては、牝馬が誕生したということが、本当にラッキーだと思いました。将来、楽しみな牝系ですね。




それでは予想です。


東京10R ヒヤシンスS

◎ レッドアルヴィス
○ メイショウシンシア
▲ ランウェイワルツ

貴重な3歳ダートオープン。頑張れ東京TC、レッドアルヴィス。

東京9R レッドセシリアは惜しくも2着でした。母サセッティは山本オーナーの所有馬で、将来セシリアの子供達は東京TCで募集されるはずです。頑張ってほしいですね。




東京11R ダイヤモンドS

◎ フェイムゲーム
○ アドマイヤバラード

実績断然フェイムゲームが中心。相手は、53キロならアドマイヤバラード。


毎年メンバーが手薄な長距離重賞で存続意義が薄いレース。芝2400mか芝2000mに変更してもらいたいです。




それでは、また明日(^-^)