婚活経験者に聞いた話 PART 13 | 秀の◯◯してみたブログ

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色々体験したことを中心に投稿していこうと思います。

婚活で 、否定、下品、決めつ言葉、

ネガティブワードを使用するのは基本NG

嫌い、むかつく、イラッとする、キモイ、ウザい、無理、どうせ、

こういった言葉は使えば使うほど、

マイナスのイメージを呼び込みます。


また、嫌いなものを全力で否定する人は、

「視野が狭い」と思われたりと、良い印象を持たれにくいです。


嫌いなものを書き出せば書き出すほど、語れば語るほど、「面倒な人」と思われる可能性も高くなります。


苦手なこと、嫌いなことの書き方


嫌いな事や、苦手な事を書かなくてはならない場面もあるかもしれませんが、極力さらっと、柔らかい表現を心掛けましょう。


ネガティブ系の質問には、

「苦手な食べ物」

を例に挙げるとすると、

「納豆は未だに克服できません。唯一の食わず嫌いです」

程度の回答にしておくのが得策だと思います。


趣味などの話題の取り上げかたは異性目線意識


忘れてならないのは、プロフィールは、

異性の相手候補に興味を持ってもらうためのもの

だということです。


自身の持ち札の中で、好きな度合いが強い順に取り上げがちですが、それを、より異性からみて印象の良いことを意識した取り上げ方に変えることが大切です。


男性で、模型作りとドライブが趣味なら、

ドライブをメインに取り上げた方がより女性の

興味を惹きますし、
女性で、料理とお琴が趣味なら、

料理をメインに取り上げた方が男性ウケすると

思います。