武道家編 第16章~試合 | hideの道

武道家編 第16章~試合

とも○○を弟子としてhide流を教え込んだひらめき電球


一切弱音を吐かずに一生懸命みんなより長い時間練習をやってた





大会の日がきたパンチ!




会場についてとも○○の緊張がピークにきたのか汗



気持ち悪いとトイレに何度も行っていた長音記号2走る人



今年は無事に胴着を着ることもできたしひらめき電球



後はとも○○の出番を待つだけひらめき電球

…………



そしてビックリマークついにとも○○の出番がきた!!




師匠『hideビックリマークはじまるぞぉ!!



『はぃショック!パーあせる



両者前……

構えて………



始めっ!!!!!!



試合が始まった………



とも○○は緊張してるのか前に出て行かず汗

逃げ腰だ汗


師匠『時間がないぞ汗


『…………プンプン汗
『コラァプンプンむかっ!!!!!!
自分を信じて前にでろぉプンプンむかっむかっ!!!!!!!!!!



思わず叫んでしまった汗


残り10秒の合図がでた瞬間雷


とも○○は相手に上段を入れて延長になった汗



『おぃ!!俺に殴られるのとビックリマーク相手にやられるのどっちが怖いプンプン!!



とも○○『………ガーンあせる………先生に……あせるあせる



『だったら本気でやってこい!!!!
負けても勝ってこい!!!!一握りの勇気を出せ!!!!!!



とも○○『オッスしょぼんあせる!!


『延長戦は一本勝負だ!!始めって言われたら!!
一発の上段ですぐに決めろ!!!!



とも○○『オッス!!あせる

延長戦を行います…



構えて……



始めっ!!

とも○○『セイヤァァ長音記号1しょぼんパンチ!!!!!!!!!



やめぇ長音記号1!!



上段突きパンチ!認めます!!!!


勝った!!



とも○○が勝った!!