武道家編 第14章~修行 | hideの道

武道家編 第14章~修行

問題児の厳しい練習が始まったひらめき電球



練習と言うより汗修行並みの厳しさだパンチ!



まずは30分間ひらめき電球キバダチしながら腕を伸ばしてひらめき電球

腕の上には重りをのせた


それから、リズムの取り方……



カウンター……



ミット打ち……



逆立ち15分……



スパーリング15分を三回……



最後に組手……



問題児が一番辛くて嫌がったのは組手だ汗



たまに汗弱音を吐くときがあった



問題児『もぅ……………いやだぁ………しょぼん………しょぼんあせる



『いいよひらめき電球やめてもひらめき電球

俺はひらめき電球お前の担当はやめるから……』



問題児『…………』



『やめればいつもの練習に戻るだけだしひらめき電球やめちゃえばニコニコひらめき電球



問題児『……うん……いつもの練習やるニコニコあせるあせる
少し強くなれれば……』


『でもよぉ長音記号1長音記号1汗
お前が好きなナナ○ちゃんに強い人好きか聞いたらひらめき電球好きドキドキって言ってたんだよなぁ長音記号1長音記号1



問題児『えっ(゚Д゚)!!本当に!?



『うんしょぼんひらめき電球でも、とも○○諦めるならしゃあないなぁひらめき電球



問題児『やる!!俺やる!!強くなる!!



『そうだなぁひらめき電球例えナナ○がダメでもひらめき電球強くなって損はないからねひらめき電球



問題児『がんばっちゃおアップパンチ!パンチ!



…………………



…………単純汗…………


それからの問題児は一生懸命練習をしましたひらめき電球





今だから言えるけど汗………………………………


おもいっきり汗








嘘でしたぁニコニコ汗



単純な奴でね長音記号1( ̄。 ̄)y-~~