武道家編 第13章~問題児の変化 | hideの道

武道家編 第13章~問題児の変化

大会が終わりひらめき電球次の空手の時ひらめき電球



俺は問題児を読んだひらめき電球



『とも○○ひらめき電球こっちこいひらめき電球



問題児『なんだよぉアップむかっ



『相変わらず汗素直じゃねぇーなぁシラー汗



問題児『うるせぇむかっ



『まぁいいよひらめき電球
それよりひらめき電球お前ニコニコ一年間俺の言うこと聞いてひらめき電球練習真面目にやってみないかひらめき電球
本気で強くなりたいならひらめき電球
強くしてやる得意げグッド!
俺の言うとおりにできたらなグッド!



問題児『………本当に…強く?』



『もちろん得意げグッド!厳しいけどなひらめき電球



問題児『ちぇっ(-"-;)しゃーねーなぁ長音記号1
わかったよひらめき電球



『よぉ長音記号1長音記号1ひらめき電球約束だぞビックリマークお前も男だろビックリマーク男の約束守れよー!!!!



問題児『わかったよ!!!!ちぇっビックリマーク



正直汗



この石っころがどこまで砕けずに汗



耐える事ができるか……


そして……石っころがダイヤになるのか不安があった汗汗





この日から問題児と俺の厳しい練習が始まった…………



この日ぐらいからかなひらめき電球


ツバを吐いたりしなくなったのはひらめき電球