武道家編第6章~一握りの勇気 | hideの道

武道家編第6章~一握りの勇気

少年に空手を教えて半年ぐらい経った事ひらめき電球



少年に聞かれた



少年『hideさんひらめき電球一握りの勇気って知ってます!?



『知らないひらめき電球何それ?映画!?



少年『違いますよ汗昨日ひらめき電球ラジオで言ってたんですよひらめき電球



『ふ長音記号1ひらめき電球俺ラジオ聴かないしひらめき電球



少年『そうすかシラー汗
でもカッコいいですよねニコニコ!?俺も一握りの勇気ありますかねアップ



『あるっしょにひひひらめき電球誰もあるだろひらめき電球痛いの嫌いなお前がひらめき電球
空手頑張ってやってるやんひらめき電球

それだってひらめき電球一握りの勇気を出してやってるんじゃないかひらめき電球



少年『そうすかぁアップアップアップやればできますよね!?


『できるできるひらめき電球人間には不可能は無いって言うじゃんニコニコひらめき電球だからひらめき電球
俺もアクション俳優になれるにひひグッド!



少年『いや汗それはどうだろシラー汗








俺はこいつに一握りの勇気を………




教えてもらったんだよなぁ……