武道家編第4章~少年 | hideの道

武道家編第4章~少年

当日ひらめき電球空手をやりながらパンチ!



工場勤めをしていたひらめき電球



会社の人はニコニコ協力してくれましてひらめき電球



物置にサンドバックを置いてくれたりしてくれましたキラキラ



社長もニコニコいい人でいつも応援してくれましたキラキラキラキラ


みんなの協力で



会社でもひらめき電球仕事終わりに練習できましたよキラキラキラキラ



そんな時ひらめき電球



空手を始めて三年がすぎた頃かなひらめき電球




新しいアルバイト生が会社に入ってきてキラキラ




大人しくてひらめき電球最初は、無口な子だったなぁ



色々と俺が仕事を教えてました




仕事が終わってからひらめき電球



アルバイト生と俺は着替えをするためひらめき電球ロッカーに直行長音記号2長音記号2長音記号2走る人走る人




その時です汗




着替えをしてたら、アルバイト生の足に汗



凄いアザが汗



『どうしたショック!!?そのアザショック!!?!?



アルバイト生『あっガーンちょっとあせる



『ちょっとじゃないだろショック!汗汗



アルバイト生『大丈夫ですあせる



俺は何気なくTシャツをめくった汗




『背中にもアザがあるぞショック!!?どうしたんだよショック!!?!?



アルバイト生『……………大丈夫ですガーン……………お疲れ様でした』



そのまま汗帰ってしまった汗




どうしても気になった俺は



後輩に電話電話音符をして


アルバイト生の名前を伝え



調べてもらった




すぐに連絡はきた




後輩の口からでた言葉は



イジメだった




高校でイジメられてるみたいだ



その日から汗気になってチラチラと体をみていた



すごい時には目にアザまでできてた



会社の仲間も気づいていた



でも、誰も声は掛けなかった



この時ひらめき電球まさかこの少年が俺の心を変えるとは思わなかったなぁ