第六章~いじめ | hideの道

第六章~いじめ

学校に入学したひらめき電球楽しみと友達ができるワクワクで学校にいくのは楽しみにしていた


でも汗引っ越ししてもガーンいじめられるのは変わらなかったダウン


まず、父親がいない事でいじめられたり


服がボロボロのばかりだったから、いじめられたり


弁当におかずがないから、いじめられたり


上級生に殴られたりパンチ!ウワバキにガビョウ汗靴がトイレの中に、学校行くのが嫌になってた


でも、いつも我慢をして行って走る人


兄貴が助けてくれたからだぁひらめき電球


いつもは冷たい兄貴なのに、上級生に殴られてたらパンチ!パンチ!雷雷


兄貴がひらめき電球がむしゃらになって上級生達に立ち向かってくれたパンチ!パンチ!


相手は6人だから、俺達兄弟はボコボコに殴られたダウンダウン


痛みと血の味ともう限界で汗俺泣いたあせるあせる


そしたら兄貴が突然


『泣くなむかっむかっ!!!!!!泣いたら負けだぁ!!!!悔しいならむかっ強くなってパンチ!やりかえせよ!!!!


兄貴は涙をこらえながら

俺を叩いて帰っていった

その頃からかなひらめき電球兄貴が少林寺をやりはじめたのはひらめき電球