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紅白の梅を見たよ

富士山は
今日も雲にかくれたまんま!

$トラスト

少し寒くなってきたけど~
どうかな~?

人生、自分で判断しなければいけない時があるよ。
どっちにしても
自分に責任はある。
きちんと情報を集めて
何を本当に大切にすべきかを考え、
その時のベストな判断をする。
後は運を天に、いや天使に任せる。
でも責任は僕がとるよ。
僕はそういう人生を歩んできた。

ぼけっとしていたら
梅の花が咲いていることに気づいた。

$トラスト

それでいいって
言ってくれているような~?

Good luck!

頑張らなきゃね〜!

人生、やらなければいけないことは、
やることでしか、解決できない。



キョンちゃん、ありがとう!

文字が読めるのは当たり前?

字が読めるのは当たり前?
日本では国民ならば
小学校と中学校の義務教育で
全員が字を読み、書けるように教育を受ける。
だから字が読めない人々がどのような人たちか?
という疑問も抱かないのでは?

はるか遠く歴史を遡れば
紀元前5000年も昔から
文字は発明されていたようだ。
それからメソポタミアの
シュメール人やアッカド人たちが
くさび形文字を発展させた。

その当時
文字を使える人たちは
ごく限られた貴族階級で
文字が使えることで特権階級となった。
文字を操れるなんて
神にも近い人たちだったろうし
当然、支配者層であった。

日本も150年も遡れば
人口の大部分が百姓で
文字が読み書きできる人たちではなかった。
文字が使える人たちは
当然ごく少数の支配者層であった。

読み書きできるということは
すなわち特権階級になれるということだった。

幸いに今日本は
国民なら読み書きできるので
だれでも議員になれば特権階級になれる時代だ。
実に平和な時代に発展したものだ。

しかし
もし国民から読み書きを学習する教育が奪われたり
国民自身が読み書きを軽視するようになったら
特権階級は一部の人たちに限定され
読み書きができる人たちが国民を支配する
世の中がまた来るかもしれない。

若者よ
国民の共通語としての
読み書きを軽視してはいけない。

時代はいつでも変化する可能性があるのだから。
言葉を奪われたら
すなわち奴隷になるということだ。

大袈裟だと思っているでしょうね!
ならば今日から日本の共通語を英語にしよう!

All in English, please!

富士山が

$トラスト

嫌だって言っているよ?

Reading and writing our own language is the most important ability to be free from the power.